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    モッサン

    Author:モッサン
    タイトルは夏目漱石『草枕』の一節。ここは、本業である研究以外の日頃の活動、出会った人々、読んだ本、見た映画などなどをご紹介するブログです。

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2009/09/12(Sat)

チョコッとレトロな山手線!

 先日、仕事帰りの新橋駅の山手線ホームで電車を待っていると、向こう側のホームに見慣れない茶色の車両が入ってきた。「な、なんだ?」と思って撮影したのが下の画像(携帯で撮影したため、なんだか貧相な画像になってしまった)。




 車両の側面全面に明治チョコレートのキャンペーンが宣伝された山手線車両。「随分思い切った広告だな〜」と思いきや、帰宅して調べてみると、この車両は山手線命名100周年を記念した山手線の特別車両なのだそうだ。昭和30年代をカモフラージュしたという車両の色はチョコレート色。だから!かどうかは定かでないが、明治製菓が協賛し、明治チョコのキャンペーンが宣伝されている。

 中はどうなっているんだろう?と思っていたら、買い物に出かけた今日の夕方、東京駅で目の前にその車両が入ってきた。早速乗り込んでみると、中は普通の山手線車両だが、広告が全て明治チョコレートだった。圧巻である。

 お菓子の宣伝といえば、25年後の磯野家を描いたグリコの「オトナグリコ」のCMを見て、ストーリー性のある面白いCMだな〜と思っていたが(⇒「25年後!自由人カツオ」、「地球が静止する・・・磯野家!」)、明治製菓の広告も負けていない。何の宣伝なのかが分かりにくい昨今の広告の中では、ストレート過ぎるくらいの広告だが、こういうのも悪くないと思った。



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2009/07/23(Thu)

都会の害獣かそれとも癒しの小動物か

ミズカンナ(小石川植物園、2009年6月20日)



 今日もまた蒸し暑い一日だった。体中ベトベトである。
 さて、これまた蒸し暑かった昨日の話である。昨日は仕事が終わった後、たまった資料を整理するため大学へと立ち寄った。その帰りの出来事。

 研究室の入った建物を出て、大通りの横断歩道の方まで歩いていくと、視界の端に小さな影が映った。建物の角の辺りで、小さな影がごそごそと動いていたのだ。

 私の通っている大学は都心に位置しているが、ときおり野良猫を見かける(こちらの日記も参照)。野良猫だろうか?と思って、目をやると・・・猫にしては動きがしなやかじゃない。俊敏な感じもしない。それに顔が前に長く突き出ている。明らかに猫じゃない。

 何だろう?と思って立ち止まって観察してみた。私の他にも、気づいた人たちが同じように立ち止まり、やはりその動物の動きをじっと眺めている。すぐ近くで眺めていた人から「あれ何ですかね?」と尋ねられたが、皆目見当がつかない。「タヌキでしょうか?」と返したところ、近くにいた別の人が「きっとハクビシンですよ」と教えてくれた。「最近、この辺りに出没するらしいです」とのことだ。

 ハクビシン?う〜〜ん、ハクビシンって中国の動物じゃなかったっけ? 本当かなー?と半信半疑だったので、帰宅後、ハクビシンの画像を検索してみると、確かに。あの動物はハクビシンた。



画像元:ウィキペディア

 調べてみると、なるほど中国で生息する動物というのは、私の勘違いだったようだ。日本では四国や東日本などで生息しているのだという。でもなぜ都心の真ん中にハクビシンがいるんだろう? これまた調べてみると、都内では大学の所在地の他、港区や豊島区など、至る所で目撃例が報告されている。

 愛くるしい見た目と裏腹になかなか凶暴で、農作物の被害や民家での糞尿被害を及ぼしているのだそうだ。鳥獣保護法により狩猟獣に指定されている。簡単にいうと害獣と見なされているということ。まぁ、人間にしてみれば、野生に住む動物は全て害獣といえるのだろうけども、なかなか愛らしかったな〜。ちょっとした癒しの一時であった。

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2009/04/12(Sun)

天地創造な立体ジグソー!

 下の画像は、菜の花。わが千葉県のシンボルである。




 昨日は休日の土曜日。たまっていた洗濯やら掃除、靴磨きにアイロン掛けなど、一通りの家事をしながら一日自宅で過ごした。

 そして、いい加減あれに取り掛からねばと、夕方頃、しまっていた本棚から取り出したのが下の画像。





 以前、塾の送別会で頂いた「BLUE EARTH」。組み立てると地球儀になるという立体ジグソーパズルである。せっかく頂いたのに、やり始めたら時間がかかりそうで、放置したままになっていた。でも、そのままにしておくのも申し訳ないので、満を持して取り掛かってみることにした。

 ピース数は240と、普通のジグソーパズルに較べれば多くはない。




 ピースを見てみたら、あることに気づいた。裏側に数字が書かれている(下の画像)。全てのピースに通し番号が印字されているのだ。しかも、連番のピース同士が隣り合うようになっているらしい。簡単にできちゃうような気がするんだけど・・・。こんなジグソーパズルってあり? ここ10年以上ジグソーパズルをやっていないが、最近のものは番号が振ってあるんだろうか? 




 いずれにしても、番号が書かれているということで、最初に行ったのはピースの分類。240個のピースを1〜9、10〜19、20〜29というふうに24の山に分け、それを順々に組み上げていけば完成するという段取りである。

 分類が終わり、南半球から組み立てて行くことにした。組み立て始めたばかりのジグソーが、下の画像。ちょうど南極の辺りである。




 ピースを繋げていくと、平板にならずに、ちゃんと球状になっていくから不思議である。




 徐々にそれらしくなっていく。




 どんどんそれらしくなっていく。下の画像は、北半球の組み立てに入ったところである。この姿を見て、建設途中のデススター(『スターウォーズ』)を想像してしまったのは、私だけ?




 ここまでくれば、後はもー少し。




 そして、ついに完成!




 かかった時間は2時間とちょっと。思ったよりも時間がかからなかった。ピースに番号が書かれているので、普通のジグソーパズルのように、探しているピースがなかなか見つからないという苦労はない。そういう点は普通のジグソーパズルに較べてだいぶ楽だった。
 逆に難しかったのは、ピースをきれいに繋いでいく作業。組み立てているうちにピース同士の繋ぎ目が浮き沈みして、でこぼこができてくる。それを直すのに結構な手間がかかったし、結局のところ直しきれなかった。だから、上の画像の地球儀も良く見るとでこぼこしたままである。

 ということで、初めての立体ジグソーパズルであったが、思った以上に楽しむことができた。ばらばらだったピースを組み立てていくと、大陸になり海洋になっていく。この時のわくわく感や高揚感は、天地創造の神様にでもなった気分だ。完成した時の達成感もまた格別だった。調べてみると、同じ「BLUE EARTH」シリーズで、ピース数がもっと多いものや、月球儀や火星儀といった他の天体のジグソーもあるようなので、ぜひやってみたい^^。
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2009/02/19(Thu)

タクシーと奔流する電子マネー(NHKスペシャル風)

 下の画像は、プリムラ・マラコイデス(西洋サクラソウ、乙女桜)。先日サクラソウの写真を紹介したが、調べてみるとサクラソウにもいろいろな種類があるようで、厳密には、あの花もプリムラ・マラコイデスだったことが分かった。一般的に桜草と呼ばれているのは「プリムラ・シーボルティー」という種類のサクラソウなのだそうだ。どちらも花の形が良く似ているが、花の中心が黄色かったらプリムラ・マラコイデスとのこと。




 唐突だが、私の家は最寄駅から約2kmのところにある。歩くと20数分。歩きながら考え事をするのが好きな私は、行き帰りとも歩くことが多い。でも、忙しい時期や疲れている時には、ついつい頼ってしまうのがタクシー。お金の無駄使いだとは思いつつも、疲れてへとへとの時など、誘惑に勝つことができない。友人に話すと、贅沢だ!などと非難されるが、いずれにしても、タクシーは自分にとって割と身近な乗り物である。


 さて、前置きが長くなってしまったので、そろそろ本題に入る。そんな私も、都内でタクシーを使うことは滅多にない。都内での移動は、もっぱら鉄道に頼りきり。だが、昨日私としては珍しく都内でタクシーを利用した。仕事の関係で、朝から某所で人と会う約束があったのだが、遅刻しそうだったので思わずタクシーを使ったのである。

 東京駅丸ノ内口のターミナルで、タクシーに乗り込んだ。都内でタクシーを使うのは、恐らく2年ぶりぐらいだろう。乗った後、車内にあるものが置かれているのに気付いた。あるものというのは、Suica(JR)の読み取り端末。まさかSuicaの使えるタクシーがあったとは! バスでSuicaが使えるのも最近知ったばかりの私は、正直驚いた。

 運転手さんに「都内のタクシーは、Suicaが使えるんですか?」と一言尋ねてみれば良かったものを、「そんな常識も知らないのか?」などと思われたら嫌だな〜と思い、結局聞けずじまい。

 約束した時間には間に合ったものの、どうしても気になるタクシーSuica。研究室に戻ってから調べてみることにした。調べてみて分かったのは、都内のタクシー会社でSuicaが利用できるのは、日本交通と国際自動車の2社だけということ。どうやら、このサービスは2007年から開始されたようだ。星の数ほどある、東京のタクシー会社。全国的に見てもタクシーでSuicaが使えるのは、その東京と名古屋だけらしい。そう考えると、タクシーSuicaは、まだ一般的なものとは言えないだろう。


 調べながら、以前、友人のムラから「財布を家に忘れたが、Suicaがあったので困らずに済んだ」という話を聞いたのを思い出した。確かに、本屋やコンビニなど最近Suicaが使える場所は多い。ふと、Suicaが利用できる店にはどのようなものがあるのだろうか?と思い、続けて調べてみることにした。

 多いのは、やはりコンビニやドラッグストア、本屋、喫茶店など。確かに、わりとSuica端末を見かけるし、自分もよく利用している。驚いたものを挙げていくと、ネイルサロン、美容室、床屋、スーパー銭湯、、水族館、博物館、映画館、ゴルフ場、スキー場、ラグビー場(秩父宮競技場)、ホテル、ガソリンスタンド、クリーニング、駐車場、フィットネスクラブなどなど。う〜ん、Suicaを利用できるところが、こんなにあるとは!?

 ということで、思わぬ形でSuicaの利用先について、あれこれと調べてしまった。もう何年も前に、電子マネーという言葉を初めて聞いた時には、学者や評論家などの中に批判的なコメントを述べている人がいたり、私自身、データ化された貨幣というものに違和感をかんじたものだった。その当時、電子マネーがこんなにも、しかもこれほど急速に普及するとは思わなかったな〜。時代の変化は凄まじい・・・。
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2008/12/19(Fri)

地球が静止する・・・磯野家!

 ボリジ。ハーブの一つだそうだ。じゃっかんピンボケしているが、瑠璃色の花が緑によく映え、とてもきれいだった。花の美術館にて撮影。




 毎朝、新聞を読むことから私の一日が始まる。昨日の朝、眠い目をこすりこすりしながら朝刊を開くと、こんな記事があった。



「世界各地で続発する謎の襲撃!!」「ついに東京にも迫り来るのか?」との見出し。

 謎の球体が、世界各地で建造物を溶かすという事件が起こっているという。しかも「本日未明、ついに東京上空で確認された」とのこと。何!?すわ一大事か!?




 という新聞広告である(笑)。映画好きの方の中には、写真を見てすぐ分かったという方もおられただろう。そう。これは本日公開の『地球が静止する日』の新聞広告である。どことなくダイナミックな面白広告に、思わず笑ってしまった^^。映画の方はもちろん見に行く予定である。

 面白広告といえば思い出したのが、25年後の磯野家で話題を呼んだオトナグリコのCM(→「25年後!自由人カツオ」の記事)。一時話題になっていたが、その後このCMはどうなったのだろうか?と思い、調べてみた。すると、お〜、ちゃんと続きが作られているではないか。

「仕事&屋台編」と「テスト編」



 「仕事&屋台編」の二人の微妙なライバル関係が面白い。この二人がどんなふうに成長してきたのか気になるところ。もちろん、今後の展開も気になる。う〜ん、CMで小出しに見せるのではなく、いっそのことドラマ化してもらえないだろうか。

 今年も残すところわずかだが、とても印象に残る2つの広告であった。
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2008/12/04(Thu)

風邪シーズン × 変な飲み物

 昨日に引き続き本日も快晴。
 画像はナンテンである。自宅庭にて撮影。




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2008/11/10(Mon)

テレビ × 坂本龍馬 × あんころ餅

 菊。ちょうど各地で菊祭りが開かれている旬の花である。下の画像は近所で撮影したもの。




 先日、dtiのニュース速報で、2010年の大河ドラマ『龍馬伝』の主演が、福山雅治に決まったことを知った。→NHKドラマホームページ

 大河ドラマは『独眼流政宗』から『秀吉』までは割と見ていたのだが、それ以降の作品はほとんど見ていない。別に大河ドラマが嫌いになったというわけではなく、日曜日に塾講師の仕事を入れるようになったため、見る習慣が途切れたのだ。

 だったら、ビデオ録画したり再放送を見れば良いではないか、という指摘を受けそうだが、もう一つの理由を挙げておくと、テレビを見る習慣自体が2000年頃を境にして急速になくなったということ。今ではテレビを定期的に見るという習慣は全くない。

 ただし、あくまで定期的に見るという習慣がないのであって、全くテレビを見ないわけではない。自宅で夕食をとる時は必ずといって良い程、テレビをつけておくし(寂しいので^^)、面白そうだなっと思う映画がテレビ放映される時は、時間が許す限り見るようにしている。特にケーブルテレビのムービープラスには、かなりお世話になっている。

 とはいえ、一日のうちテレビに当てる時間を平均すると、1時間もいかないであろう。しかも見る番組や時間が固定されていないので、ニュースを除けば、毎回新番組を見ているような感覚である^^。

 そんな私だが、『龍馬伝』はぜひとも見てみたいと思う作品だ。坂本龍馬が、歴史上の人物の中でもかなり好きな人物だからだ。といっても、この人の人物像については諸説あり、どのような人物だったのか分からないことも多い。考えてみると、私の描く坂本龍馬像の大部分も、人並みに司馬遼太郎の『竜馬がゆく』に基づいている。だからこそだが、『龍馬伝』で坂本龍馬がどのように描かれるのかということも楽しみの一つである。お龍や岩崎弥太郎、その他幕末の群像のキャストが誰になるのも楽しみである。





 ところで、大河ドラマというと、来年は直江兼続の物語『天地人』が放映される。直江兼続は、戦国時代に上杉家の家臣として活躍した人物。先日、新潟に出張していた後輩のトム君から、出張土産を頂いた。それが下の画像。「愛と儀に生きた智将直江兼続あんころ餅」である(長いネーミングである)。大河ドラマは、物語の舞台となる自治体によって、観光資源として使われることが多いが、早くも新潟では、直江兼続の売出しが始まっているようだ。

 それはともかくとして、トム君、お土産ありがとうございました。美味しかったです。塾の同僚にもおすそわけしたのですが、皆喜んでおりました。この場を借りてお礼申し上げます。


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2008/10/28(Tue)

空を飛ぶクジラ

 駅に向かう途中で見つけたイヌタデ。「蓼食う虫も好き好き」でおなじみタデ科の植物である。




 う〜〜〜ん、頭が痛い。バファリンの愛情効果空しく、今日は頭痛と格闘する一日となった。

 さて、明日ちょっとした仕事がある。その関係で元職場へと向かう途中、エレベーターを降りながら外を眺めていた。すると、遠くからこちらへ近づいてくる巨大な物体。「な、な、なんだ?」と思って凝視していると、何と・・・
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2008/10/08(Wed)

香り立つ秋!

 あいにくの天気が続いている。

 樹木が色づき始め、秋が深まっている。今週に入って、それを一層強く感じさせるある匂いを感じるようになった。ある花の匂いである。自宅周辺だけでなく、大学周辺でもぽつぽつと見かける下の花。お分かり頂けるだろうか。キンモクセイである。わが家の近くには、キンモクセイを植えているご近所さんが多いので、もう2、3日すると、町中が秋の香りに満たされることだろう^^。





アルバム10月7日更新。「ネコのカメラ目線」他。



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2008/10/06(Mon)

よく似た二人!湯川準教授と柳沢教授

 昨日は、塾の仕事があり、昼過ぎから出勤。このところ本格的に受験モードに入ってきたこともあり、塾ではイベントが多い。昨日は目が回るような忙しさであった。

 下の画像は、余り自信がないのだが、ケイトウ(鶏頭)だろうか?近所で撮影したものである。



 

 さて、土曜日といえば、毎週新作映画が封切される曜日だ。一昨日10月4日に公開された映画の一つに、話題の『容疑者Xの献身』がある。同じ日に、この作品の宣伝を兼ねたスペシャルドラマ『ガリレオ0(エピソード・ゼロ)』がやっていたので鑑賞した。昨年放送されていた連続ドラマの方は見ていないが、十分楽しむことができた。「実に面白い」ドラマであった^^。

 この作品の面白は、湯川の常人離れしたマイペースな性格に負っていると見たが、常人離れしたマイペースな学者というと、私が思い出すのはこの人である(真ん中のおじさん)。




 『天才 柳沢教授の生活』の柳沢教授である。この人のマイペースぶりも尋常ではない。まず日頃のきちんとした生活習慣は絶対に崩さない。だから、毎日夜9時就寝、朝5時起床。通勤する時は、毎日決まった道を通る。そして背広でスキーをする(笑)。社会のルールも絶対に守る。だから自転車に乗る時には、手信号が欠かせない。というマイペースさが滑稽なほどおかしいのだが、実は心の温かい素敵なおじ様である。私にとっては、マンガの主人公ながら憧れの研究者でもある。

 というわけで、『ガリレオ0(エピソード・ゼロ)』を見た後、久しぶりに『天才 柳沢教授の生活』を読んでみた。私もよく「モッサンってマイペースだよね」などと言われるが、いえいえ、とんでもない。この二人(湯川と柳沢教授)には、とてもかないそうにありません。
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